casa amare の魅力 その1

 

はなぶさ建設のホームページにお立ち寄り頂きましてありがとうございます。

今回は カーサ アマーレの魅力をほんのりお伝えできたらと思います。

※はなぶさ建設は casa project 加盟工務店でございます。建売でも注文住宅でもない、もうひとつの可能性。それが casa の家。平屋の住宅で3種、そして建築家と建てる家 design casa 、計4タイプの取り扱いをさせていただいております。

 

 casa amare

日本が誇る伝統美と革新が融合した美しき家

casa amare

大和比を有した切妻屋根や障子、土間、縁側など、古くからある日本の建築文化をうけつぎながら、先端の技術を惜しみなくつぎ込んだ家。

それが「casa amare」です。日本人のDNAが愛する家が、ここにあります。

 

「100年経っても美しい」4つの秘密

1  2階もある平屋

「casa amare」は、大和比を保てるよう、家の形は短辺の長さが決まっていて、長辺が伸びていくことで全体の面積が決まります。その決まりを守りさえすれば、間取りにかなりの自由度があります。大きなLDKをつくることも、いくつかの個室をつくることもできるので、ライフスタイルに合わせたレイアウトを楽しめます。

そして、実は「casa amare」には、2階があります。小屋裏とかロフトといったイメージに近いのですが、部屋として十分に機能するスペースです。使い方は住む人次第!

2  自由に使えるフリースペース

三角屋根の形をそのまま生かした2階部分は秘密基地にも似て、少しワクワクするような感覚を覚えます。

生活に必要な機能は1階部分にまとまっているので、2階の使い方はとにかく自由。単なる収納として使ってもいいし、来客時の応接用にしてもいい。書斎や、子どもの為の空間として活躍させてもいいでしょう。

正面には屋根の三角形を生かした大きな三角窓。天井には天窓が設置されています。昼間は自然光が降り注ぎ、夜は天窓からキレイな星空が見えます。

3  縁側の機能性

縁側は、平安時代の絵巻の中にもその原型らしきものが見られるほど、古来より日本家屋に欠かせないものです。家の外と中をつなぐ機能を持つ縁側は、自然や景色とつながったような感覚を持つことができる場所です。

さらに縁側は、室内環境にも寄与します。外と部屋の間に縁側というスペースが入ることで、夏は部屋に直射日光が入るのを防ぎ、冬は冷気を遮ります。とくに寒い冬は、暖かな直射日光だけを部屋に届けてくれて、サンルームのような役割を担ってくれるのです。

4  素材と機能性へのこだわり

「casa amare」は、自然素材にもこだわっています。床材は30ミリ厚の杉の無垢材を採用。外壁も一面杉材を使用しています。杉は保湿性に優れ、シックハウス症候群とは無縁の健康建材です。

また、障子にはもともと優れた断熱性がありますが、Low-Eのペアガラスと組み合わせることにより、デザイン性の高さとさらなる高断熱を実現させました。そして屋根材は、優れた耐熱性や熱反射性を持つガルバリウム鋼板。ほぼメンテナンス不要なので、いつまでも美しさを保ちます。

 

いかがでしたか? casa amare の魅力はまだまだ続きます。

資料請求も承っております。お気軽にお問い合わせください。

 

 

 

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